さてさてなら直接サーバーへ転送できます

上位表示でアフィリエイトやサイト運営に欠かせないアクセスを検索エンジンから誘導衛星サイト・HP作成ツール

さてさてTOP直接サーバーへ転送

ブログのように簡単にサイトを作成しかも、SEO効果が高いHP作りが手軽にできます

さてさてにはFTPは不要です

最初の一回だけ利用する場合もありますが、2つのCGIファイルをサーバーへ置くだけで、さてさてから直接サーバーへ作成したページを転送できます

ダウンロードしたり、エンコードしたりする必要はありません
※バックアップページとしてパソコンに保存することは可能です

【転送方法】

指定の2つのCGIファイルをサーバーへ置きます

socket.cgiファイルの属性(パーミッション)を705または755に設定
※jcodeはそのままでOK

ご自身で行なう初期設定はたったのこれだけ

その後は、FTPソフトなどでページをUPロードする必要はありません


まずはさてさてにログインしてください メインのページに以下のようなリンク(zipファイル)があります
各zipファイルをダウンロードしてください
画像1

socket.cgi をメモ帳などのエディタで開き、1行目のPerlのパスをお使いのサーバーにあわせてください。 デフォルトでは#! /usr/bin/perl の部分が、#! /usr/local/bin/perl となる場合があります。各サーバーの仕様を確認して必要があれば変更してください

CGIが直接稼動するサーバー用のスクリプトと/cgi-bin/内でのみ稼動するサーバー用のcgiは異なります

画像2

画像3

jcode.cgiとsocket.cgiをサーバーへUPロードします

設置先 cgiが直接稼動するサーバーの場合

public_html / index.htm を置くディレクトリにjcode.cgiとsocket.cgiをUPします

設置先 cgiが/cgi-bin/内でのみ作動するサーバーの場合

public_html / index.html(トップページ)
    |
    +-- cgi-bin / socket.cgi jcode.cgi をUPします

UPロードしたら、socket.cgiのパーミッション(属性)を変更します

画像4

属性の変更が終われば終了です

さてさてをご利用になるために、今後もこの作業は必要となります

属性はデフォルトでは644でUPされてしまいますので、この際、705でUPできるように変更しておきましょう

画像5

by【さてさて】